« シャッターカウント | トップページ | シャッターカウント(2) »

2013年7月 5日 (金)

蜂三態

DSC03670bee1br.jpg

DSC03671bee2.jpg

DSC03675bee3.jpg


 
薊の群生の中を歩いていて偶然蜂と遭遇。

接近は危険なので、恐る恐る離れたところから撮影。

クロップしてありますから、そのようにご覧下さい。

過日は、熊蜂と遭遇。

この時はさすがに構えました。

咄嗟に飛び逃げ可能の状態で撮影。

尤もたまたま写っていたと言うべき画像でしたが。

この、決して評価の芳しくないレンズも時には頑張ります。

とは言え出始めは3万弱でした。

昨今では半分ほどまで下落。

マクロの良いものがなかなか出て来ないので、マクロレンズで定評あるM43の新製品でも勉強しようと神田まで見に行って来ました。

ところが、電源スイッチ、MF時のレンズ位置の変更やら不満点が多少あり、暫時様子見とすることにしました。これらはデザイン系ですが、基本的問題が多々あるようです。

発売後の印象記では、種々と不具合が指摘されており吃驚仰天。

中には生産国を変えるべし等という意見まで噴出。

世の中うまく行かないものと悟りました。

43の方の松竹梅レンズの今後の運命や如何に。

オリには頑張って欲しいが・

蜂が飛躍して話題が転倒してしまいました。

これというのも、Eマウントのマクロレンズへの渇望がしからしめるところです(この表現方式は正しいのかな)。



- camera;NEX-5N w/e30mm macro -



 

|

« シャッターカウント | トップページ | シャッターカウント(2) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 蜂三態:

« シャッターカウント | トップページ | シャッターカウント(2) »