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2014年11月15日 (土)

互助

Dsc07183

Dsc07193

Dsc07236

Dsc07244


Dsc07233



陽気が寒くなって虫や野良達も、撮れなくなり木々が撮影の対象。

同じ青空も場所によって異なった色に!

全てAWBですが。


単に軽量を理由に安物レンズを装着して撮影しておりますが、事実は接写が可能なレンズがEマウントでは他にないので、止むを得ず使用しているうちに、すっかり慣れてしまって、これでも充分と思うようになってしまった次第。


軽量、兎に角写るという関係。

この関係が、「互恵」つまり「互助」という関係になるのでしょうか。



かなり難解な領域の問題でもあります。

最近の報道による対外的な問題も、「互恵」関係から論ずれば充分に成立する問題であるかも知れません。

委細を記すのも躊躇されますが、根底にはかかる論理が働いているやにも見えます。

写真のこととは無関係とはいえ、これらは全て写真から知り得た事象との関係において、つい付言が要求されることでもあります。

写真とは言え、全て映像が伝達している事実とすれば、カメラマンの技量や思索には只管感心するばかりです。

到底足元にも及ばない我が写真!

と再び嘆く本日の述懐。



- camera: A6000 + E30mm macro -
























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