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2016年2月28日 (日)

MFレンズ

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Dsc00750


Dsc00819







最近は専ら古レンズ、所謂オールドレンズで撮ることが多い。


旧ソ連製のものも数本求めました。

中には、0.3mの接写OKのものまであり、これが最優秀!



但しアダプタ―に一苦労!

この件は繰り返しませんが........。






元はといえば、中国製のMFレンズが発端なのですが。




∞がどうしても出ない!





往復約1ヶ月要して戻って来ましたが、∞は駄目のようで。




尤もピントを合わせれば良いという単純な解決法はあります。





接写はOK(もちろんMF)。





そろそろMFレンズも卒業です。





その最中、CP16にてF0.95のMFレンズが2,3本発表され、再び関心も抱き始めております。全て中国製品。





話題が急転しますが、カメラとのMatchingはMFレンズの方が良いと言えます。






AFレンズの味気ないこと!





とは言いながら、上掲のNo.1,2はE30装着しDMFにて撮ったものですが、不満はありません。



写真を撮るには容易!




さあて何を基準にレンズを選ぶか?





使用に便利な方を選ぶか!





結論は当分出る筈もありませんが。







- camera: No.1 & 2 ; NEX-5 w/e30mmF3.5 macro

              No.3 & 4 ; A6000 w/ Zonrai  25mm F1.8     Rmks.N04 →∞ ピンボケ






 

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