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2016年3月14日 (月)

錠前

Dsc01300

頑丈な鍵。これなら盗難にも充分なる対処と言えます。


Dsc01387
折り紙がなくメモ用紙で折った鶴。折り紙は他のものとともに消失。

手術を受けるため暫時入院。

荷物は予め宅急便にて病院宛に。

開けてみて、一点紛失を発見。

かなり下の方に入れて置いたものと記憶。

小アルバム+その間に挿んでおいた折り紙。 これが消失。

鍵をかけることをしなかった当方も悪い。

ここの宅急便はカバーをかけるので、カバーを外して鞄を開けるまではしないだろうという当方の思いの浅はかさ。

態々中を開けて調べて金目ではない物を盗ることが悪質

七たび探して人を疑え、の俚諺もあり。

帰宅後、念の為あちこち隈なく探索するも、当該物はなし。

収納したことに自信あり、入れ忘れる筈もなし。

ほんの瞬時の技。

集荷から車両積み込み迄の機会を狙ったか。

集荷所では盗る機会は少と判断。

他にMDプレイヤー、血圧計等々金目のものは手を付けていない。

客の荷物を漁る浅ましさたるや。

さあてこれからどうするか思案中。

指紋はファスナー他に残っており、到着場所は某病院防災センター。

追跡調査は容易とは思いますが。

皆さん、発送鞄には鍵をかけましょう。

海外行の場合は鍵をかけるのは当然ですが。

人を見たら泥棒と思いなさい

で折り紙なくて、メモ用紙で折ったものが上掲の写真です。

大反省の入院でした。

他に病院内での紛失物もあり、あと2度ほど探してから対処検討。

今更乍らですが嫌な世の中のままです。

折角の施術の方が成功すれば良いのですが。




- camera:   A6000 +  e30mm macro -

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