2018年12月 6日 (木)

御茶ノ水駅舎工事

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2020年頃までには完成するのでしょうか。



詳細予定は不詳です。


プラットホームを歩いてみてまだ大分かかるようです。2,3年要する感じ?



リフトは2019年頃に完成予定との噂もあります。




リフト、エスカレータ工事だけならこれほど大規模工事が必要なのか素人には分かりません。




駅舎が立派になると近所の木造ビルも近代的な建物に変わるのかも知れません。




勤務している人達の感じが変われば良いのですが。




尤もこの辺が我が国の美点であり、過去は其の儘とし崩壊するまで使用するという美点。









- camera : sony a6500 + selp16/50   -

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2014年9月28日 (日)

御茶ノ水界隈

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新駅は未だ全貌が見えず。

2,3ケ月前との変化を見つけるのは至難。

勿論進捗はしているのは当然。

さあていつごろになったら新駅の形が見えて来るのか。

2ケ月先の進展を見るのが楽しみ。




-camera:A6000 +selp1650 -

 








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2014年5月18日 (日)

御茶ノ水界隈(2)

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工事現場の俯瞰をたまには。

観光船が今日も。

コースとなったようです。

つかの間の至福?



付録


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聖橋は大理石で綺麗!

こちらは傷だらけ!

通行人の仕業!

その深層や如何に?














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2013年8月25日 (日)

新レンズ

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TS560x560[2].jpg





LEAK,即ちPRということでしょうか。

当方は、E16~70mmに関心あり。

然し口径55mm?という仕様が分かる位で委細不詳。

最短撮影距離、最大倍率、重量とか。

早く知りたいものです。

勿論価格も。

キットレンズとするなら、高価は困難、でプラ製かも。

製造国は、infoの漏れ出したところから推察すると東アジア製?

FFの製造国も不詳ですが、タイ製、日本製なら素直な関心を抱けますが、東アジア製なら暫時躊躇。

そのことよりも、高価なものを携行していて、コツンの危険も充分あり、これでも躊躇する原因になります。

我が国も危険が一杯のあちこち。

弱者は身を守るのが一番。

屈強さを失った者は、注意が肝要。

一方凡そ購入層としての世界が相手とすれば、マイナーはお呼びではない。

ハイ、その通りです。

安物化してしまった写真機とレンズでも写真は撮れますが。

話は些か変わりますが、マクロレンズの方はどこへやら。

一番の楽しみは60mm程度のマクロレンズでしたが、最近では噂も全くなし。

売れるものから売る。

とは言いながら、30万、10万の写真機、レンズで少売の強行も理解し難いところ。

とにかくソニーは頑張ってます。

多く売れると良いんですが。


- IMAGES ARE FROM LEAKED FORUMS ETC  -



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2013年7月11日 (木)

メション

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E.A.ポーは良く読みます。

受験勉強の折に、確か”Everymans"で拾い読みした記憶があります。

翻訳でも読みました。

ところで翻訳の「盗まれた手紙」の冒頭に表題の「メション」という言葉があり、少し気になっておりました。

原典では、”Meerschaum”とあります。

メアシャウムと読んでいたように思います。

メションとは、英語読みであったのかも知れませんが。

意味は、読んで字の如く「海の泡」、つまり「海泡石」のこと。

トルコ産出のもので、パイプに加工されたものが有名であったようです。

二枚目のものは、所属のパイプクラブでコンテストがあった折の当方のものです。

昔は、自然に、長年月を経て色付いた物を尊んだ由。

どこかの王様が家来に始終吸わせて、煙色をつけさせたというお話もあります。

当方は、ピー缶一缶と一週間程でこの色にしました。

手段は選ばずということでした。

トルコで五輪が開催されたら、かかるパイプが格好のお土産になろうかと。

トルコは、更には非常に有名な煙草葉の産出国で、「ゲルベゾルテ」その他美味しい煙草がありました。

パイプ煙草にミックスされたものは、実に美味でした。

煙草と写真機の話は尽きません。

一週間位でも尽きないと思います。

でこの辺で。


- camera: NEX-5N w/e30mm macro -

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2013年6月10日 (月)

アメブラ

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    行き倒れ?  酔生人?

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    こちらは一休?

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たまに、人ごみの中を歩くと情けない光景ばかり。

全く驚きます。

観光客、修学旅行生、それに我々歩行者が全てを眼にします。

戦後は戦災孤児、浮浪者が多く起居していたこの地域の由ですが、今では山の方に行くと光景はさらにひどいとのこと。

5輪招致に20億もの公金はかかる人たちを救うことに費消した方が、宜しいのではないかと思われます。

これ、小生の思いです。

尚、アメブラとは、アメ横ブラブラのことです。

次回はピンボケ写真を撮らないようにと、反省もしてます。



-  camera:NEX-5N w/e30mm maccro -



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2013年4月21日 (日)

有楽町辺

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f5.6/1/200/-0.3/auto/A/ISO200

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f5.6/1/4/-0.3/auto/A/ISO200


_DSC2869RKTY3.jpg
f5.6/1/200/-0.3/auto/A/ISO200

_DSC2875RKTY4.jpg
f7.1/1/250/-0.3/auto/A/ISO200

_DSC2877RKTY5.jpg
f7.1/1/1000/-0.3/auto/A/ISO200

_DSC2892RKTY6.jpg
f7.1/1/40/-0.3/auto/A/ISO200



シグマのEマウント19mmの試写画像です。

レンズの造り面は良く出来ていると思います。

マウントもしっかり出来ており、ピチット締まる。

フード装着も余裕なく締まり、収納時もしっかり締まる。

メタル材の重量感も充分、球面のあるレンズは久しぶり。

ただ、MFリングが堅く、擦れている感じがあります。

Wireのせいでしょうか。

尚回転には滑面は余り影響なく、円滑。

写り方ですが、まあまあのところでしようか、素人の印象ですが。

建物、人物はアップしておりませんが、解像力は充分。

もう少し撮らないといけませんが、端には鮮明度がないよう。

余りにもシャープで、柔らかい描色、色調はありません。

尚最最短0.20mですが、最大0.17x程でしょうか、マクロは不可。

種々高望みするのも僭越かと。

最近ではE18-55mmの便利さを最大限に利用、マクロも撮れるし。

ただ携帯が不便、軽量、小型のEPZ16-50mmはMFリングが円滑に過ぎて却って使用には不便。

で使用停止。


シグマ辺りから、非電動の18-55mmを出して頂ければ嬉しいですが。

もう少し使用して今後の処遇を判断します。

ご覧頂き有難うございました。

-camera:NEX-5 W/Sigma 19mm F2.8



 

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2013年4月14日 (日)

東京駅辺

_DSC2623yesrji2.jpg
f7.1/1/40/-0.3/iso200/auto/18mm

_DSC2621yesrji1.jpg
f7.1/1/125/-0.3/iso200/auto/18mm

_DSC2626yesbld.jpg
f.7.1/1/1000/-0.7/iso200/auto/18mm

_DSC2629tyost1.jpg
f7.1/1/8/-0.7/iso200/auto/18mm

_DSC2640tyotju.jpg
f.35/1/50/-0.7/iso200/auto/18mm

_DSC2663tystbrbr.jpg
f7.1/1/500/-0.3/iso200/auto/18mm

_DSC2664tystblbr.jpg
f7.1/1/500/+0.3/iso200/auto/30mm

_DSC2669tystfnce.jpg
f.7.1/1/500/-0.3/iso200/auto/25m



八重洲口から北口への通路の狭さ、風情のなさ。

将来は動く歩道でも設けて頂きたいが。

次回はE16必携。

28mm相当の画角では折角の天井装飾図は収まりきれず。

が天井は立派でも下は狭隘。

上野駅が更に広く立派。

然し人ゴミは東京駅が勝ち。

ビルも乱立気味で統一感がなし。

駅舎前のガードレールが審美的要素ない感じ。

異国情緒感は充分にあり。

更なる理解を深める為に再度眺めに行かねば、

という感想。


- camera:NEX-5 w/e1855mm -









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2013年4月 7日 (日)

聖橋近辺景

_DSC2530kdsfbrbr.jpg
神田社が遠くに (ISO200/f7.1/1/320,-0.3)

_DSC2534nc.jpg
20Fからの景観 (IS200/f7.1/1/500,-0.7)

_DSC2552yr.jpg
  WBに問題あり   (IS200/f9.0/1/160/-1.0)

_DSC2557yl.jpg
こちらもWBに問題 (IS200/f9.0/1/160/-1.0)


WBを晴天に設定。

実際には、今にも雨が降りそうな天気。

別の撮り方もせず。

結果以上の通り。

せっかちの損。

検眼も急がずに、と注意を受けるせかせかの所為。

しかし、このカメラの設定は面倒、手数を要する。

コンデジが更に容易。

対象を選ぶかIAで撮るか。

今後は初心者に戻る必要ありと反省。


-camera:NEX-5 W/E18-55mm -






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2013年3月31日 (日)

昌平坂辺

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_DSC2223fbce.jpg

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_DSC2210lv.jpg

_DSC2263ncl2.jpg


漱石が幼児の頃に漢詩の勉強に通った話を思い出します。

ここなのか、忍ヶ丘の元の場所なのか不詳。

何れにせよ漢塾「昌平こう」はここではなかったよう(注:「こう」の漢字変換が不可)。


兎に角、明治人、江戸人共に漢詩、漢文化に傾倒した人達の多いこと、多いこと。

と思いきや、「帝説」によれば太子はに漢文化を熱心に学んだよう。

高麗からの来日僧侶からも仏教の学習をしたとの記述もあり。

7世紀頃からの影響を今更無にするのは不可能の話。

知識、文字等は致し方ないとしても、生活、思索、社会行動面ではかなりの差はあり。

社会行動面での影響は少なかったのが理解難。

一概に類似の一語で括ることも不可能。


唯一興味のある点、何故古来から外物に依拠せねばならなかったか。

その一点に関しては素人の域を脱した問題。

しかし、閑にあかせて「三国史記」「帝説」等の古い文献を拾い読みしていると、現在のありようが種々分かって来ようというもの。

全く科学性を無視した思いにて恐縮。

神田社も近くにあったりして、史跡混濁の地域を歩いているとつい身分不相応の領域にも立ち入ってしまう。

写真を撮るだけでは済まないとも思ったりする。


季節外れの紅葉を眺めていると、余計に想いが混濁する散歩でした。


- camera : camera NEX-5 w/e1855mm  -


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